”10年日記”

“10年”。

 

と聞いて、

皆さんはどんな印象をもたれるでしょうか?

 

現在のご自身の年齢によって、様々ですよね。

長いか短いかは。

 

40歳の私は、

10年後、50歳。

 

おそらく、、

あっという間だと思うのです。

30歳のとき感じていた10年後よりはるかに。 

 

先日、洗濯物を干しながら

たまたま聞いていたラジオから、

“10年日記”のことが、流れてきて。

 

なぜか、その時、心に引っかかり

「今始めたら、一冊の日記帳が終わるのっていつ?

 って、、まさか、、50歳!!」

と自問自答のすえ、

人生の時間の限りを再確認させられたのです。

 

40歳という節目だし、

息子も2歳で、成長を記録できそうだし、

なんだかいろいろ面白いかも、、

と安易ですが、

限りある人生の時間と向き合うひとつのツールとして

10年日記

使わせていただこうと思います。

 

明日、アマゾンから届く予定です。

アピカの日記帳、一日3行日記。

 

日々の生活に追われがちな日常に、

立ち止まることって

 

“丁寧に生きる”

“自分を大切に扱う”

 

ということに繋がって

私の人生に、

大切な要素なんだと感じる

今日この頃です。